毎日のハイボール習慣が変わった、ドリンクメイトという選択

最近、我が家ではドリンクメイトを使って炭酸水を作り、ハイボールを飲むのがほぼ毎日の習慣になっています。
特別なことではありませんが、これが思った以上に生活にフィットしています。

今回は、「毎日使ってみてどう感じているか」を、記録として残しておこうと思います。


以前の炭酸水事情

ドリンクメイトを使う前は、市販の炭酸水を購入していました。

  • 買い物のたびに重い

  • 置き場所をとる

  • 飲みきれず炭酸が抜けることもある

こうした小さな不便はありつつも、「まあ、こんなものか」と思っていました。

ただ、毎日ハイボールを飲むとなると、
炭酸水の消費量もそれなりにあり、地味に手間だと感じるようになりました。


ドリンクメイトを使い始めた理由

導入のきっかけは、
「毎日使うものなら、自分で作れるほうが楽なのでは?」
と思ったことです。

ドリンクメイトなら、

  • 水をセットして炭酸を注入するだけ

  • 必要な分だけ作れる

  • 空きボトルのゴミが出ない

といった点が、生活スタイルに合っていそうだと感じました。


実際に毎日使ってみて感じたこと

使い始めてからは、本当に手間が減りました

  • 飲みたいタイミングですぐ炭酸水が作れる

  • 炭酸の強さをその日の気分で調整できる

  • 炭酸が抜けた状態で妥協することがなくなった

特に、「今日は軽め」「今日はしっかり炭酸」など、
自分好みにできる点は、思っていた以上に満足感があります。

結果として、ハイボールを作る流れ自体がスムーズになり、
無理なく毎日の習慣として定着しました。


コストや気持ちの面での変化

細かい計算をしているわけではありませんが、

  • 炭酸水を買いに行く頻度が減った

  • ストックを気にしなくてよくなった

  • ゴミの量が減った

こうした点だけでも、気持ちがかなり楽になりました。

「お酒の時間を楽しむための準備」が簡単になると、
それだけで満足度が上がるものだと感じています。


今回の結論

ドリンクメイトは、
生活を劇的に変える道具ではありません。

ただ、

  • 毎日使う

  • ちょっとした手間を減らしたい

  • 自分のペースで楽しみたい

という人にとっては、かなり相性の良いアイテムだと思います。

今回も、
「便利そうだから」ではなく、
実際に使い続けてどうだったかを記録してみました。

このログが、炭酸水メーカーを検討している方や、
日々の晩酌を少し快適にしたい方の参考になれば嬉しいです。