デスク環境を見直す中で、
キーボードとマウスもあらためて整理しました。
今は、どちらもロジクールで統一しています。
特に強いこだわりがあったわけではありませんが、
結果的にこの形に落ち着きました。
以前はバラバラに使っていた
以前は、
- キーボードはこのメーカー
- マウスは別のメーカー
というように、特に意識せず選んでいました。
それでも問題なく使えていましたが、
設定や操作に少し統一感がないと感じることがありました。
統一して感じた一番のメリット
ロジクールで揃えて一番良かったのは、
操作や設定がまとまったことです。
- 同じソフトで設定できる
- ボタンのカスタマイズが一括で管理できる
- デバイスごとの切り替えもスムーズ
細かい部分ではありますが、
日々使う中でじわじわと効いてきます。
道具に意識を向けなくて済む
キーボードやマウスは、
使っているときに意識しないのが理想だと感じています。
統一してからは、
- 設定に迷うことが減った
- 動作の違いに違和感がなくなった
ことで、
道具ではなく作業に集中できる時間が増えました。
特別なことはしていないけれど
高機能な使い方をしているわけではなく、
基本的には普通に使っているだけです。
それでも、
「なんとなく使いやすい」という状態が続いているのは、
統一した効果なのかもしれません。
まとめ:揃えることで整うこともある
デスク周りは、
一つひとつを良いものにすることも大切ですが、
全体として揃えることでも、使いやすさは変わります。
キーボードとマウスをロジクールに統一したことで、
小さな違和感が減り、
結果的に快適な環境になりました。
これも、
無理なく続いている選択のひとつです。






